今回のお宿は、リゾートライナーのベイサイドステーション目の前にあるヒルトン東京ベイ。
初めて泊まるホテルでしたが、お部屋が広くてよかったです。パークも近いし。
今回のお宿は、リゾートライナーのベイサイドステーション目の前にあるヒルトン東京ベイ。
初めて泊まるホテルでしたが、お部屋が広くてよかったです。パークも近いし。
『破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』のコミカライズ版がプライムリーディングに上がってきたんですよ、ええ。
アニメは全編見ました。まあ最後の方は正直惰性でしたがw
そこからですよ…
ことあるごとに、密林がことあるごとに悪役令嬢ものをおすすめしやがり始めたんです…
そんなのつい読んじゃうじゃないですか。
気がついたらね、昨日も『加護なし令嬢の小さな村』のコミカライズ版を一気に3冊買っちゃってたんですよ。
面白くて、一気読み…だけじゃなく、続きが気になって、小説版にまで手を出しそうになっている自分がいました。
ゾッ…としましたよ…明らかにやばい兆候ですよね、これ…
でもねえ、本当、面白いんですよ。特にね、主人公が領主になった小さい村の人たちが幸せになっていくのを見てると、こっちまで幸せ〜な気持ちになったりとかね。
実は、今日も一冊、また別の作品をプライムリーディングで読んじゃったんですよ…
『僕は婚約破棄なんかしませんからね!』のコミカライズ版なんですけどね…
珍しく王子視点からのストーリー展開、面白かったなあ。
婚約者になった悪役令嬢(予定)の女の子と一緒に、おしのびでヒロイン(予定)の女の子を覗き見しに行って、ひと目見た瞬間に「かわいい」で頭がいっぱいになっちゃうところとか、「これがゲームの強制力」って感じで、なるほどなぁ〜って思いしました。
こっちはコミカライズ版は途中で打ち切りになってしまってるそうで、最後まで読みたかったら小説しかないんですよ…
困りますね…
困りました…
ほんと、これ沼だから…気づいたら、ハマってますからね…気をつけて…
私?
これからブックオフでも行こうかな、って…www
つくしあきひと氏原作「メイドインアビス」、アマプラで履修してみたところ、世界観にドハマリしてしまい、現在放映・配信中の二期も毎回楽しみにしています。
とくに私が興味を惹かれたのは、劇中での数々の非人道的な振る舞いにより、同作品ファンからは蛇蝎のごとく嫌われているキャラ、ボンドルド卿。
彼が何をしでかしたかについては本編をご覧いただくとして、いずれも確かに「人道に照らすと」唾棄すべき行為ではあるのですが、彼自身にとっては、アビスの謎を解き明かすという自らの知的欲求にどこまでも純粋に従った結果の行為であり、そこに「悪意」がないという点で、一般的なヴィランとは一線を画すように私には思えました。
以下は、そんなボンドルド卿の謎についての考察です。ネタバレありなのでご注意!
◆ボンドルドの仮面
劇中設定では、彼の仮面とは、それを装着した他者の精神を彼に隷属させるための道具です。
ボンドルドは、自分の魂をアビスの特級遺物である精神隷属機「ゾアホリック」に移し、仮面を使って他者を「乗っ取る」ことで、事実上の「不死」を手に入れたのです。素晴らしい…ってボンドルド本人は思ってるんだろうなぁ。
つまり、あの仮面はゾアホリックの「端末」のような役目を果たしているのでしょう。
ちなみに、彼は自分の白笛を手に入れるために自分の身体を使った(白笛の元になる石「命を響く石(ユアワース)」は人間から作られたもので、しかも、「材料」となる人間は、白笛の使い手にすべてをささげる覚悟が必要。ボンドルドにはそこまで強い絆で結ばれた特別な他者はいなかったと思われる…さもありなん)ので、オリジナルの肉体は残っていません。作中で動き回っている彼の身体は、おそらく彼の部下である祈手(アンブラハンズ)の誰かのもの。
文字通り己の知的欲求に己のすべてを差し出したわけで、ここまで来ると、もはや狂気の沙汰も通り越していっそあっぱれですらありますね…。
◆仮面の象徴的意味
ボンドルドが作ったのか、それとももともとゾアホリックの付属品(?)なのかは謎ですが、精神隷属機だから頭に近いところがいいとしても、あんな暑苦しそうな仮面でなくとも、首輪でも額飾りでもかまわないはず。
なぜ、仮面なのでしょう?
古来、仮面の役割とは、「見えざるものの依代となること」でした。
日本の伝統芸能である能楽でも、神や怨霊など「人ならざるもの」の演じ手は必ず面をかぶっていますし、なまはげなども仮面をかぶって「年神」を演じ、新年の幸福を祈る行事であることは、読者諸氏ご存知の通り。
仮面をかぶることで人としての己を消し、神との同一化をはかり、豊穣を祈ったり、病魔を退けたりするシャーマニズムは世界各地(特にアジア)に広く見られる風俗です。
つまり、ボンドルドは仮面によって不死を手に入れ、かつアビスに仕える「神官」となり、アビスという「神」と同一化したわけです。
人間を超越しちゃったんですねえ…神の視点を手に入れてしまった彼にとって、「人道的」とか「倫理観」などというものが意味を持たなくなるのも、ある意味当然といえば当然かもしれません。
アンブラハンズが全員、彼と同じく仮面をかぶっているのも、彼らが同様に神に仕える「神官」だからなのでしょうね。
◆アビス探求至上主義
実験のために連れてきた子どもたちについて、「あれらは人間としての運用はしておりませんので」などというぞっとするようなセリフを平然と口にする一方で、娘である(とボンドルドは言っている)プルシュカに対しては温かな愛情を注いでいる(ように見える)場面もありますが、彼の言動を総じて鑑みるに、彼にとって「人間として扱うかどうか」という区別は、「家畜かペットか」という区別と大差なさそうです。
彼にとって、すべての生命は、アビス探求のために存在する。
そこに例外は存在せず、自分の肉体すらアビス探求のために白笛に変えてしまったのですから、まさに「筋金入り」です(まあ、魂というか意識だけはゾアホリックに移せたからこそできたことではありますが…)。
彼がやったことに対して他人が見せる喜怒哀楽や愛憎さえも、「脳細胞の電気信号と脳内分泌物に踊らされているだけ」とか思ってるんじゃないかなぁ。
◆なぜ「目」を見せた?
第六層に向かうリコたちを見送る場面。ボンドルドの仮面はリコたちとの激しい戦闘によって壊れており、壊れた場所から片目がのぞいていました。とても印象的な場面なので、憶えている方も多いでしょう。
戦闘中に壊れた仮面からのぞいた彼の目は複眼で、人ならざるものを思わせましたが、その個体が戦闘に敗れると、別のアンブラハンズが壊れた仮面を拾い上げて「新しいボンドルド(文字通り)」になり、そのときの目は、生身の人間のものでした。
アビスの遺物によって改造した肉体ではなく、一時的にせよ生身の肉体となったボンドルドは、そのまま他のアンブラハンズたちとともにリコたちを見送りますが、なぜわざわざ見送りに出たのでしょう?
これは私の推測ですが、白笛を得たリコの、アビスに対する探究心に、ボンドルドは同じ「白笛」の探窟家として、最大の敬意を払ったということでは…?と考えています。
また、目は古来、人間の身体で最も強い呪力を持つ器官。
最も有名なのは、古代エジプトの魔除けとして墓室や棺などに描かれた「ホルスの目」(ラーの目、ウジャトの目とも)でしょう。
古代メソポタミアや中国の遺跡からも、やたら目を強調した人物像などの遺物が発見されています。
日本でも「目は口ほどにものを言い」というように、最も感情を表す器官でもあります。
ボンドルドは奇しくも生身の目でリコたちを見送ることにより、自身の言葉通り、アビスに仕える者として最大の「呪いと祝福」を彼らに与えたのですね。
そういえば、リコたちが第六層へ行くために乗り込んだ昇降機も、もろに眼球の形でした。彼らは「呪いと祝福」の象徴たる目そのものに運ばれて、アビスのさらに奥へと進んだわけです。
さてさて、作中、アビス下層の生物が上層へ移動していたりするところを見ると、どうやらアビスの力場が上昇してきている模様。オースの街での異変も、島の外の医療船に移動した途端元気になったキユイを見るに、アビスの力場が穴の外にあふれつつあるしるしのようです。
いったい、アビス最下層では何が起きているのか…
私には、最下層の異変を知ったライザが、オースの街の人々に警告するためレグを送ったのでは?と思えるのですが…
いずれにしても、続きが楽しみです!
「ログインページへのアクセスが必要になる可能性があります」
かれこれ4年ばかり愛用しているChromebookですが、本日、今まで見たことないエラーメッセージ「ログインページへのアクセスが必要になる可能性があります」という文言が表示され、ネットにつながらなくなってしまいました…(ヽ´ω`)ぐぐってみると、わりとよくあることのようなので、私が試した解決法を書いておきます。
皆様のご参考ともなれば幸いです。
ちなみに私の場合、
他のモバイル機器は問題なくwifiにつながっていて、Chromebookだけおかしい
という状態でした。解決法を見つけるまで2時間近くかかったよ(ヽ´ω`)
私が試した解決法その1:Chromebook再起動
これはまあお約束。どんなマシンでもモバイルでもまず再起動。これでたいていの不具合は直る。
でも、今回はダメでした(ノД`)シクシク
私が試した解決法その2:wifi削除からの再設定
Yahoo知恵袋とかに書いてあったのでやってみました。効果なし。
ちな、wifi削除後にも再起動してみたよ!全然意味なかったけどね!
私が試した解決法その3:DNSサーバーの名前を変更
いろいろググりまくって見つけたのがChromebookヘルプ。
文章を読んでみて、一瞬「はあ?どゆこと?(゚д゚)」ってなりますが、まずは落ち着いてwifiの扇マークをクリック
↓
接続しようとしているアクセスポイントをクリック
↓
するとこういう画面に↓(タップorクリックで拡大できます)
画面を下にスクロールすると、「ネームサーバー」というのが出てきます。
たぶん、デフォルトのネームサーバーは一番上の「自動ネームサーバー」選択状態になっていると思うんですが、それを真ん中の「Googleネームサーバー」に変更。
以上です。
私のChromebookはこれで無事に回線復旧し、エラーメッセージは出なくなりました!
やったーヽ(=´▽`=)ノ
終わりに
私の場合、ちょうどスマートウォッチを設定中におかしくなったので、スマウォの何かが邪魔をしてる…???と思ったのですが、ぜんぜん関係なかったみたい。
でも、それまで正常に接続できていたのに、なんでいきなりおかしくなったのかは謎のままです…(´ヘ`;)ウーム…
Google側がいきなり何か設定変更をしたのか…?ヘビーユーザーなので、何かデータ収集に都合のいいサーバーに変更させられたのかしらん。どっちにしてもブキミ〜。
Chromebook壊れた!?とも思い、マジで買い替えを考えました。まあ無事復旧したので、まだもうしばらく使うつもりですけどね!😂
本日のメインはサバ味噌。骨取り済みの冷凍品なので、湯せんで温めるだけ!
なんてラクチンなんでしょう!(人*´∀`)。*゚+
付け合せはポテサラと厚揚げのみぞれ煮ですが、ポテサラは作り置きなので作業時間ゼロ。
そしてみぞれ煮はコレ↓を使わせていただきました。
ちょっと目新しいメニューを試したいとき、こういう惣菜調味料って便利ですよね(≧▽≦)b
実食した感想としては、みぞれ煮のタレが青菜にからんで美味しい!厚揚げのおかげで食べごたえもありました😋
魚がメインのときって、魚まるごとアクアパッツァがメイン!とかでもない限り、どうしても献立全体のボリュームアップに付け合せが必要になるので、簡単に一品増やせるのはホントありがたいですね。
これはまた買おうと思います!(๑•̀ㅂ•́)و✧
カイロ歴史地区観光 エジプト滞在最終日 です~! 本日のお土産屋さんタスク😂はカルトゥーシュのお店だったんですが、ガイドさんによると 「オーナーが寝坊したので11時過ぎないと開かない」 というホントかウソかわからない理由で後回しになりました😂 この日の行き先は旧カイロ地区。 ...